電子海図形式・紙海図形式を表示、位置検索、ドキュメント作成が簡単にできる

ChartRescue チャートレスキュー

ChartRescue(チャートレスキュー)

2016年12月にChartRescue Ver5.1がリリースされました。
新たにWindows 8.1, Windows 10に対応し、ユーザー図形の回転、拡大・縮小等高度な編集も可能になりました。

ご参考:Ver5.1リリースのお知らせはこちら から
    リーフレットはこちら から

Ver5.1で対応しているオプションはAIS情報解析、AIS表示および気象海象(旧ECoRO-MAP表示)です。
その他のオプション、対応データについてはお問合せください。
 

ENCデータを電子海図・紙海図の形式で表示
ChartRescue(チャートレスキュー)は、ENCデータを電子海図・紙海図の形式で多彩に表示します。位置検索や航路設定のほか、特定の区域にユーザー情報を書き込んだ「My海図」の作成もできます。さらに、GPS機器を接続して自船表示することも可能です。
 

地名検索などで見たい位置を簡単に表示

地名検索、経緯度指定、方位距離など、多彩なアプローチで簡単かつスピーディに位置を特定することができます。
 

独自の情報を付加したドキュメント作成にも便利

表示された海図上に作図したり、ユーザー情報を自由自在に書き込むことが可能です。また、ユーザー情報が付加された任意の区域を画像として保存できます。
 

ユーザー独自の「My海図」を作成できる

ユーザー情報を付加した「My海図」を作成し、複数のChartRescue/ChartViewerと連携して情報を共有することが可能です。
 

GPS受信機を利用した簡易ナビゲーションも可能

GPS受信機と組み合わせることで、自船の位置を表示できます。簡易ナビゲーションとして使用可能です。